ETCカード走行中などの注意

通常、ETCカードを利用する場合、料金所に一般と書かれている場合、また係員がいるというところであっても、カード利用ができるのです。

ETC専用の入り口に無理に移動しようとすると車線変更がかなり急激になり後続車に危険です。

そして一番に熟知しておいてほしいことが、ETCカードで料金所に入るとき必ず十分な車間を取るということ、そして時速20km以下に減速して徐行で進むということ。

安全な速度までしっかり減速してゆっくり通過するというのがETC利用の鉄則です。

無理なスピードで侵入するとバーが開かずに急停車し、後続車がぶつかるということもあります。

またバーに激突・・・ということもありますので、絶対にスピードを落とすこと。

さらにこうした無理な運転手が大きな事故を引き起こすのですが、ETCレーンで並走したり追い抜きをしたり。

こんな危険なことをする人が、本当にたまにいるのですよね。

こういう人には、ETCカードを作らせないようにしてほしい!!自分たちだけの事故ならまだしも、こうした危険な運転は、周りの車を巻き込む可能性がかなり高いのです。

そして、ETCドを利用する人に一番心配なこと。

開閉バーが何らかの事情で開かないときは?こういう時には、あわてず、料金所での案内、係員へお知らせのボタン等を押して係員を呼ぶこと。

バックするなどの行動は大変危険です。

ETCカードを利用するということは交通ルールをしっかり守るということが大原則です。

PRサイトURL:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1473609624


Sorry, Comments are closed.